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2020年9月

大泉町外二町斎場で、ペットを火葬された遺骨をおわずかりさせていただきました。

            太田市、大泉町、邑楽町、千代田町  公認ペット霊園

 

       令和2年7月26日~令和2年9月25日の期間にペットの火葬を

      された遺骨を、パートナー霊園の成仏堂で大切におわずかりさせ

     ていただきました。

           ご供養のご案内

            

    

 大泉町斎場様より、ペットの遺骨を、おあずかりさせていただきました。

                               

年に一度は愛する家族に手を合わせに来て、供養して、いただくことがパートナー霊園としてのお願いです。    広ろくて平らな園で、楽しかった思い出とともに、、、ずーとずーと、ゆっくりとゆっくりと休んでいます。         合掌

 

                          フリーダイヤル:0120-19-8107 受付時間:8:00 ~ 20:00

墓誌板ができました。稲本家 クロちゃん

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         墓誌板ができました。稲本家 クロちゃん

株式会社パートナー  (太田市、大泉町、千代田町、邑楽町 公認ペット霊園)

パートナー霊園(ペット霊園、ペット火葬、納骨)

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自然葬(しぜんそう)

 

「自然葬」とは、遺体や遺骨を墓でなく海や山などに還すことで、自然の大きな循環の中に回帰していこうとする葬送の方法をいいます。
狭義では、火葬後の遺骨を海や山に撒く「散骨」と同義ですが、広義では、骨壷を用いず直接土中へ遺骨を埋葬する(または土に返る骨壷を使う)場合も自然へ還ることには違いがないとして、自然葬の範囲に考えられるようになりました。
「自然葬」という言葉は、市民運動団体の「葬送の自由をすすめる会」が1991年2月の発足時に使用して社会的な反響があり、その後、「大辞林」や「広辞苑」などの代表的国語辞典にも収録される一般的な日本語となりました。

お悔やみを申し上げます。 もずくちゃん 22才 太田市

                 

    お悔やみを申し上げます。 もずくちゃん 22才 太田市

            利口な女の子でした。。。

家族全員動物が大好きで、名前を考えるのが大変でした。旦那様がお酒が好きなので、それぞれに、おつまみの名前を付けることになりました。その一人がもずくです。穏やかで静かで、余り泣鳴かない子ですが、ゲージから出たいときだけ声を出します。

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四十九日(しじゅうくにち)

 

「四十九日」とは、意識を持つ生き物が、死の瞬間から次の世界に生まれるまでの間のことをいいます。
仏教用語では、「中陰(ちゅういん)」、「中有(ちゅうう)」といい、この中陰の期間が49日間であるとされることから、「四十九日」と呼ばれています。
四十九日の考えは、古代インドの霊魂観から来ています。 この間には意識だけが存在しているとして「意生(いしょう)身」といい、香を食べ物にしているとして、「食香(じきこう)」とも呼びます。
また、ちょうど四十九日目にあたる日のことを「満中陰(まんちゅういん)」といい、この日の審判によって死者の運命が決まる重要な日とされているため、近親者や友人、知人を呼び、僧侶を招いて法要を行います。
一般に、「四十九日」といった場合は、この満中陰の日に行う法要のことを指すことが多いようです。

川島家のお墓ができました。

 P1090691.JPG            川島家のお墓ができました。

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樒(しきみ)

 

「樒」は、日本の山中に自生する常緑樹で、仏事に用いられる植物です。
実に猛毒があるため、かつて土葬だった時代には、動物が近寄って荒らさないようにと墓にも植えられていました。
香りが強いので「香花(こうげ)」とも呼ばれ、昔は死臭を防ぐためにも使われました。
現在でも「供花(きょうか)」として葬儀で用いられるのには、故人に悪霊がよってこないための魔除けの意味があるからといいます。
さらに、樒から抹香が作られることから、樒を供えることが、香を焚くのと同じ意味を持つとも考えられていたようです。

お悔やみを申し上げます。 みにちゃん 15才 太田市

 P1090531.JPG     お悔やみを申し上げます。 みにちゃん 15才 太田市

           おとなしい女の子でした。。。

とても小さいサイズの子ですが、あまり吠えることもしない優しい子でした。おとなしく、抱いて出かけるとぬいぐるみと間違えられることが、多かった自慢のミニちゃんでした。

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式辞(しきじ)

 

「式辞」とは式の主催者側を代表して述べる挨拶のことです。
社葬のような大きな葬儀では、葬儀委員長が式辞を述べます。
「式辞」と「弔辞」の違いは、弔辞が「友人などが故人への哀悼を語るもの」であるのに対し、式辞は「故人の社会的な業績や生涯に関して述べるもの」であることです。
式辞では、故人の生涯を簡潔に振り返った後、故人の人柄、業績などを紹介し、参列者への感謝の言葉で締めくくるのが一般的です。

終わりがいつ来るのでしょうか?

           

         終わりがいつ来るのでしょうか?

TVではマスク、マスクそして距離を開けて会話をするような状態です。ようやく、暑い夏がマスクをしながらもすぎょうとしてホッとしているのではないでしょうか?先が見えないけれども、乗り越えなければなりません。それがいつなのか?専門家もわかりません。一般の私達などわかるはずもありません。なぜこうなったのかの原因さえわかりません。コロナより人のほうが怖いという人がいるぐらいです。終わりがいつ来るのでしようか?少しでも早く来てほしいものです。

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四華花(しかばな)

 

「四華花」は、祭壇に供える葬具のひとつで、白い紙に細かく切れ目を入れて細い棒に巻きつけたものです。
悲しみを表すために必要とされ、かつては、葬列の際に親族が持ったり、柩の四隅に置かれたりしました。
四華花は、お釈迦様の入滅を悲しむあまりに周りの木々が白く枯れてしまい、まるで白い鶴が並んでいるように見えたという故事(『涅槃経(ねはんぎょう)』)に由来しています。
昔は、これを立てないと死者が成仏できないといわれるほど重要なものとされ、その数が4本であったことから、「四華」の名がつけられたといいます。
また、神道の「幣束(へいそく)」が紙で作られていることからもわかる通り、これが死者の依り代と考えられていました。
「しかばな」は、「四華花」の他、「四花花」「死花花」「紙華花」「死華花」とも書きます。

墓誌板ができました。木村家 COCOちゃん

P1090509.JPG        誌板ができました。木村家 COCOちゃん

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散骨(さんこつ)

 

「散骨」とは、故人の遺体を火葬して焼骨を粉末状にした後、海、空、山中等にそのまま撒いて葬送することをいいます。
日本での散骨は、「墓地、埋葬等に関する法律」の関係で、長い間違法の可能性があると考えられていましたが、1991年に「墓埋法」の解釈に関して、管轄である厚生省が「墓埋法は遺灰を海や山に撒く葬法は想定しておらず法の対象外である」という旨の見解を発表したことから一気に脚光を浴び、希望する人が増えました。
また、核家族化や少子化による都心部での墓地不足や、お墓の維持、承継が困難になってきていることが散骨を希望する人の増加に拍車をかけています。

お悔やみを申し上げます。 かのんちゃん 13才 大泉町

 P1090464.JPG     お悔やみを申し上げます。 かのんちゃん 13才 大泉町

お母様、男の子、祖母の3人で、みえました。棺に入れるために、身支度をしている間ずうっと折り鶴を折っていました。たくさん作ってくれた鶴があるのに、まだ作る子だなと不思議に思っていました。葬儀が始まっても折っていました。お経が終わりに近づいたころ、涙を流し始め動かなくなってしまいました。ようやく、その子が鶴をずうっと折っていた意味を理解しました。かのんちゃんは、この子にとっては姉妹だったことを痛感しました。合掌

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逆さごと(さかさごと)

 

「逆さごと」とは、葬儀に関連する物事を、通常とは反対のやり方で執り行うことを指します。
「逆さごと」を行うのは、“死”という異常事態を日常と切り離すためだという説や、あの世はこの世と反対の世界であると考えられいるためなどの説があります。
現在でも残っている「逆さごと」の風習には、屏風の絵柄を天地逆にして枕元に立て掛ける「逆さ屏風」や、湯灌の際のぬるま湯を、水にお湯を注ぐことでつくる「逆さ水」、納棺の際、故人の顔の方に着物の裾がくるように掛ける「逆さ着物」など、さまざまなものがあります。

墓誌板ができました。栗原家 コロちゃん

 P1090510.JPG         墓誌板ができました。栗原家 コロちゃん

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榊(さかき)

 

「榊」は、ツバキ科サカキ属の常緑性小高木で、神棚や祭壇に供えるなど神道の神事に欠かせない植物です。
古来より、植物には神が宿ると考えられ、特に先の尖った植物に神が降りるとされたため、枝先が尖っている榊が、神の依り代となる神事の植物として定着しています。
「榊」という国字も、サカキが神事に多く用いられることから生まれました。

 

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