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2020年6月

お悔やみを申し上げます。 グレちゃん4才 太田市

            

   お悔やみを申し上げます。 グレちゃん4才 太田市

          優しい男の子でした。。。

近くのホームセンターへ行くと、必ず何処と無く現れる迷い猫でした。毎回毎回、近づいてくるうちに自宅に連れ帰る事になりました。それからというものは、家に帰宅するとベッタリと張り付いてくるようになりました。膝に乗ったり、体を擦り寄せたり離れませんでした。

 

株式会社パートナー  (太田市、大泉町、千代田町、邑楽町 公認ペット霊園)

パートナー霊園(ペット霊園、ペット火葬、納骨)

        太田市、足利市、大泉町、邑楽町、千代田町、熊谷市,伊勢崎市,桐生市

 

墓誌板ができました。 早川家ティアラちゃん

            

       誌板ができました。 早川家ティアラちゃん

 

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清祓いの儀(きよばらいのぎ)

「清祓いの儀」とは、神道で、忌明けの翌日に、葬儀の際に神棚や御霊舎(みたまや) に貼った白い紙をはがす儀式のことです。
清祓いの儀は、本来、忌明けの後の適当な日を選んで行うものですが、最近では、仮霊舎に祀ってあった故人の「霊璽(れいじ)=みたま」を、御霊舎に移し、祖先の霊と一緒に祀る合祀祭(ごうしさい)も併せて、忌明けの霊祭当日に行うことが多くなっています。

 

 

墓誌板ができました。 佐藤家ピーちゃん

            

       墓誌板ができました。 佐藤家ピーちゃん

 

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●「供花」とは、故人へのお別れの気持ちを伝える「弔意」として送るお花のことです。
故人と親交があった人が様々な想いや祈りを込めて故人に捧げるもので、特別な決まりは無く、誰でも送ることが出来ます。

「どうぞ安らかに」と祈る気持ちで寄せられる供花は、式場における荘厳なムードづくりには欠かせない大切なものですので、故人と親交があった方は心を込めてお花を贈りましょう。

●供花の送り方
目安としては、通夜当日の午前中に祭壇を飾り付けるものですので、それに間に合うように届けるのがマナーですので覚えておきましょう。

供花は、 1つを一基(いっき)、2つで一対(いっつい)と数えます。訃報の連絡を受けた際に、専門業者や、葬儀社に直接依頼しましょう。

 

 

 

お悔やみを申し上げます。 ロッキーちゃん  太田市

 

               

    お悔やみを申し上げます。 ロッキーちゃん  太田市

前の飼い主さんが、いじめていたので人間不信になっていた男の子でした。。。

太田市の里親募集で、巡り合い12年間一緒に暮らしてきました。最初はなかなか、受け入れがたく2年という歳月を費やしました。やんちゃな性格が、少しずつ 少しずつ現れ、人なっこくなってようやく家族の一員になりました。

 

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帰幽奉告の儀(きゆうほうこくのぎ)

「帰幽奉告の儀」とは、神式で、神官が故人の死を産土(うぶすな)の神と、幽世(かくりょ)の神へ報告する儀式のことです。
神式では、故人を自宅に安置して枕飾りをしたら、神官を招いて「枕直(まくらなおし)の儀」を行います。これは、仏式の「枕づとめ」に当たる儀式で、「帰幽奉告の儀」は、この際に行われます。
「帰幽(きゆう)」とは、神道で死ぬことを意味します。
神道では、人は神々と祖先の恵により現世(うつしよ)に生まれて生活をし、死して後の御霊(みたま)は、幽世(かくりょ)に帰り、やがて祖先の御許(みもと)に帰り着くとされています。

 

 

墓誌板ができました。 成田家しろちゃん

             

        墓誌板ができました。 成田家しろちゃん

 

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忌日(きにち)

「忌日」とは、故人が亡くなった日のことをいい、「命日(めいにち)」、「忌辰(きしん)」、「不楽日(ふぎょうにち)」、「遠日(おんにち)」とも呼ばれます。
月々の忌日を「月忌(がっき)」、年々の忌日を「祥月(しょうつき)」といい、1年目、3年目など定められた年の仏事を「年忌(ねんき)」、「年回(ねんかい)」、「回忌(かいき)」などといいます。
死後七日ごとの初七日(しょなのか)から七七日(しちしちにち)までの四十九日や百か日も、忌日と同じとします。

 

 

墓誌板ができました。 村上家ラッシュちゃん

            

      墓誌板ができました。 村上家ラッシュちゃん

 

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忌中(きちゅう)

 

「忌中」とは、遺族が故人の冥福を祈って喪に服す忌服(きふく)期間のことをいいます。
忌服期間は、宗教によってちがいますが、仏式の場合、四十九日までを「忌中(きちゅう)」とし、四十九日には故人の魂が家を離れるとされて、この日を忌明けとするのが一般的です。
かつては、忌中は外出を控え、極力他人と会わないようにするというしきたりもありましたが、現在は、官公庁の服務規程にある忌引き期間に従って、最長でも10日程度で普段の生活に戻るのが一般的です。
ただし、忌明けまでは、結婚式や祝賀会などのお祝いごとに参加するのは慎み、お正月を迎えても、鏡餅、門松、しめ縄などの正月飾り、おせち料理でのお祝いや初詣は控えます。また、年賀状も出しません。

 

 

墓誌板ができました。窪家イブちゃん

           

        墓誌板ができました。窪家イブちゃん

 

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帰家祭(きかさい)

「帰家祭」とは、神式の葬儀において、火葬、骨上げを行った後、遺骨をいったん自宅に持ち帰る際に行う儀式のことで、仏式葬儀の「還骨回向(かんこつえこう)」にあたります。
火葬場から戻ったら、家に入る前に、火葬に行かなかった神官に「清祓い(きよばらい)」をしてもらい、その後、手水を取ってから家に入りますが、お清めには、仏式と同様、塩を使う場合もあります。
家に入ったら、遺骨を後飾りの祭壇に安置し、神官による祭詞奏上や、礼拝、玉串奉奠(たまぐしほうてん)などを行います。
なお、最近では、「清祓い」と「帰家祭」は省略することも多くなっています。

 

 

 

成田家しろちゃんからの、メモリアルルームへの寄贈品をいただきました。

               

 成田家しろちゃんからの、メモリアルルームへの寄贈品をいただきました。

 

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忌明け(きあけ)

「忌明け」とは、遺族が故人の冥福を祈って喪に服す忌服(きふく)期間を終えることをいいます。
忌服期間は、宗教によってちがいますが、仏式の場合、四十九日までを「忌中(きちゅう)」とし、四十九日には故人の魂が家を離れるとされ、この日を忌明けとするのが一般的です。
忌明けまでは、結婚式や祝賀会などのお祝いごとに参加するのは慎みます。
お正月を迎えても、鏡餅、門松、しめ縄などの正月飾り、おせち料理でのお祝いや、初詣は控えます。
また、年賀状も出しません。

 

 

渡辺家のお墓ができました。

              

           渡辺家のお墓ができました。

 

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合掌(がっしょう)

「合掌」は、インドが起源となる礼拝の際の仕草で、仏教の日常的な礼法です。
合掌する際には、両手のひらを胸または顔の前で合わせます。
この時の右手は仏様を象徴し、清らかなものや知恵を表しています。
左手は衆生、つまりは不浄さをもった自分自身で、行動力の象徴です。
両手を合わせることで、仏と一体になることや仏への帰依を示すとされています。
他者に向かって合掌をすることは、その相手への深い尊敬の念を表します。

 

 

 

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