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2020年5月

お悔やみを申し上げます。 チップちゃん 14才 太田市

           

   お悔やみを申し上げます。 チップちゃん 14才 太田市

         おおらかな、男の子でした。。。

ご夫婦とお嬢さんの3人で、お見送りに見えました。車から降りるときから、手にテッシュを箱ごと持って泣きながら来ました。両親が仕事でいないときには、弟のように過ごしてきたのでしょうか。目を見ると、涙があふれるという表現が当てはまるぐらいでした。チップちゃんは、とても大きい猫ちゃんです、7~8Kgぐらいでしょうか。葬儀が始まるとテッシュの紙が、涙ど同じくらいに流れ無くなっていきました。お嬢さんは帰るときにはチップちゃんを、強く抱きかかえて車へと向かっていきました。

 

株式会社パートナー  (太田市、大泉町、千代田町、邑楽町 公認ペット霊園)

パートナー霊園(ペット霊園、ペット火葬、納骨)

        太田市、足利市、大泉町、邑楽町、千代田町、熊谷市,伊勢崎市

 

冠婚葬祭互助会(かんこんそうさいごじょかい)

「冠婚葬祭互助会」とは、冠婚葬祭にかかる費用を会員同志で助け合うという趣旨で始められた経済産業省認可の組織で、毎月、一定金額を掛け金として積み立て、冠婚葬祭の費用にあてるシステムです。
冠婚葬祭互助会は、それぞれ株式会社の形をとっており、全国に約300社あります。
現在は、約40%が冠婚葬祭互助会を利用して葬儀を行っているといわれています。

 

 

大泉町外二町斎場で、ペットを火葬された遺骨をおわずかりさせていただきました。

            太田市、大泉町、邑楽町、千代田町  公認ペット霊園

 

       令和2年3月26日~令和2年5月25日の期間にペットの火葬を

      された遺骨を、パートナー霊園の成仏堂で大切におわずかりさせ

     ていただきました。

           ご供養のご案内

            

    

 大泉町斎場様より、ペットの遺骨を、おあずかりさせていただきました。

                               

年に一度は愛する家族に手を合わせに来て、供養して、いただくことがパートナー霊園としてのお願いです。    広ろくて平らな園で、楽しかった思い出とともに、、、ずーとずーと、ゆっくりとゆっくりと休んでいます。         合掌

 

                          フリーダイヤル:0120-19-8107 受付時間:8:00 ~ 20:00

墓誌板ができました 小川家 ラッキーちゃん

           

     墓誌板ができました 小川家 ラッキーちゃん

 

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換骨回向(換骨勤行)(かんこつえこう)

「換骨回向」・「換骨勤行」は、故人が火葬場から遺骨となって戻った際に行われる儀式のことです。
臨済宗では「安骨諷経(あんこつふぎん)」と呼ばれます。
換骨回向では、後飾り祭壇に遺骨や位牌、遺影を安置した後、僧侶にお経をあげてもらい、喪主から順に焼香するのが本来のやり方です。
しかし、現在では略式で、遺族や親族が焼香をするだけというケースが増えています。

 

 

墓誌板ができました 新井家 空ちゃん

             

         誌板ができました 新井家 空ちゃん

 

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カロート(かろーと)

「カロート」とは、お墓の中の骨壺を安置する設備のことをいい、「納骨室」や「納骨棺」とも呼ばれます。
カロートは、日本より早く火葬が始まった中国の影響を受けており、本来、「唐櫃」と書いて「からうと」と読みますが、これが訛ってカロートと呼ばれるようになりました。
カロートはもともと骨壺を埋葬するための設備でしたから、地中に設けられていましたが、水はけの観点や、お墓のサイズの問題などから、現在では半地下や地上に設けられるタイプのものもあります。

 

 

 

お悔やみを申し上げます。 空ちゃん 16才 太田市

             

     お悔やみを申し上げます。 空ちゃん 16才 太田市

           優しくて、利口な女の子でした。。。

ご夫婦2人そして、息子さん2人の4人でお見送りをされました。小さい頃は、やんちゃで手がつけられない子でしたが、少しずつ 少しずつ利口になってきて、とても聞き分けの良い子になってきてきました。ご葬儀見送りの最後には、中学生ぐらいの息子さが何度も何度も空ちゃんを触っていました。そして、別れを惜しみながら、手を離し涙ぐんでいました。

 

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仮通夜(かりつや)

「仮通夜」とは、亡くなった当日の夜に、遺族や近親者だけで遺体を守って一夜を明かすことです。
また、日取りなどの関係で、すぐに通夜を行えない際、先に行う通夜のことを仮通夜と呼ぶこともあります。
いずれの場合も、一般の弔問客を招かないことで「本通夜」と区別されます。
昔は訃報を聞いたらすぐに駆けつけるのが良いとされていましたが、葬儀前の遺族は忙しく取り込んでいることが多いので、現在では、特に親しい間柄でなければ、本通夜まで遠慮するのが慣例です。

 

 

 

お悔やみを申し上げます。 はなちゃん 3才 太田市

            

    お悔やみを申し上げます。 はなちゃん 3才 太田市

           優しい女の子でした。。。

自分の食べ物は確保して、他の子の食べ物をねだったりしていました。とても、食物に貪欲なところもあり、ほほえましくも見える子でした。体調が悪い子がいると必ず、そーとそばに近づき見守ってあげる優しい女の子でした。はなちゃんの、名前の由来は、2人の子が遠い花巻市からはるばるやってきました。当然一人りは、はなちゃん、もう一人は、まきちやんです。

 

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神棚封じ(かみだなふうじ)

「神棚封じ」とは、家族が亡くなった際に神棚の扉を閉じ、正面に白い半紙を貼るならわしのことです。
神道では、死を穢れと考えるため、神様に死の穢れが及ぶことを防ぐために行うとされています。
神棚封じは、四十九日の忌明けまで行われ、この間は、神棚が閉じているので、お供えや礼拝も行いません。

 

 

お悔やみを申し上げます。 たまちゃん 15才 太田市

            

    お悔やみを申し上げます。 たまちゃん 15才 太田市

          気が強い男の子でした。。。

   いたずらはしませんが、人を寄せ付けない性格の子でした。。。

旦那さまと、お嬢様の2人でお見送りに見えました。真っ白な毛のきれいな子は、奥様にしか、なつかない子でした。その奥様は、一ヶ月前にお亡くなりになりました。そのことが、わかり始めてから体調をくずし追いかけるように、すーと息を引き取っていました。忘れ形見のたまちゃんを、その日のうちに、奥様におくろうと納骨をしようとしましたが、帰る車の中で涙がこぼれ止まりません。霊園に戻り、涙ながらに、お骨をお引取りにいらっしやいました。

 

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形見分け(かたみわけ)

「形見分け」とは、亡くなった方が生前に愛用していた品物や思い出の品物を、親族やごく親しい人に分けて贈ることをいいます。
仏陀が弟子に自分の遺品を渡したことから始まるといわれ、「死者の魂が残されたものに宿る」という考えから、もともとは衣類だけを近親者に贈る習慣だったようです。
しかし、今では、故人を偲ぶための品物として、衣類以外にもさまざまな物を贈ります。
場合によっては、故人の趣味の品物や、好きだった品物などを買って渡すようなケースまであるようです。
形見分けの時期は宗派によって違い、キリスト教では形見分けの習慣がありません。

 

 

お悔やみを申し上げます。 ランディちゃん 21才 中野区

             

   お悔やみを申し上げます。 ランディちゃん 21才 東京都中野区

            穏やかな男の子でした。。。

           少し、甘えん坊さんでした。。。

 

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火葬祭(かそうさい)

「火葬祭」は、神式の葬儀において火葬場の炉前で行われる、故人とのお別れの儀式で、仏式葬儀の「納めの式」にあたります。
白木の「小案(こあん)=小さな机」に位牌、遺影の他、神饌(しんせん)、銘旗(めいき)などを置いて、斎主が祭詞を奏上します。
この際、喪主から順に、玉串奉奠(たまぐしほうてん)を行います。

 

 

お悔やみを申し上げます。 だいちゃん 15才 太田市

            

    お悔やみを申し上げます。 だいちゃん 15才 太田市

           優しい男の子でした。。。

とても、素直で良い子でした。ちょつと天然というか、おとぼけな感じな子でしたがそこが、私達家族にとっては、和みになっていました。見ているだけで、笑いが吹きでるような子でした。

 

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火葬許可証(かそうきょかしょう)

「火葬許可証」とは、市町村役場に申請して交付してもらう火葬を許可する証明書です。
医師の死亡診断書、または警察の検視を経た死体検案書の交付を受けて、死後7日以内に、市区町村へ死亡届を提出し、これが受理されると、火葬許可証が交付されます。
火葬許可証は、夜間や休日でも申請が受け付けられており、火葬の際には、火葬場に、この火葬許可証を提出する必要があります。

 

 

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