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墓誌板ができました。藤田家 マソフィーちゃん

             

      墓誌板ができました。藤田家 マソフィーちゃん

 

株式会社パートナー  (太田市、大泉町、千代田町、邑楽町 公認ペット霊園)

パートナー霊園(ペット霊園、ペット火葬、納骨)

        太田市、足利市、大泉町、邑楽町、千代田町、熊谷市,伊勢崎市

 

打敷(うちしき)

「打敷」とは、仏教寺院や仏壇に置かれる卓の天板の下に挟む敷物のことで、「荘厳具(しょうごんぐ)=仏像や仏堂を装飾するためのもの」の一種です。
もともとは、釈尊の座る高座の上に敷かれていたもので、後に仏像の前の卓に敷かれるようになったのが始まりとされています。
打敷の「打」には、「張る」という意味があり、卓上に張って敷くことを意味します。
「内敷」とも書き、「打布」や「内布」ともいいます。
打敷の寸法は「卓」の大きさで決まり、卓の大きさは、仏壇の大きさに準じます。
レーヨン製のものもありますが、高価なものは正絹製で手刺繍が施されています。
打敷は、平時には用いられず、法要やお彼岸、お盆、正月、祥月命日などの際に、卓にかけます。
中陰中は白無地の打敷を用い、季節によって夏用と冬用を使いわけるのが望ましいとされています。

 

 

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